全年全月22日の投稿[4件]
2025年3月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2024年11月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
➡ 2024年11月22日(金) 18時21分 〔1年以上前〕 No.51 ✎ !
新生八橋人形展(3日目)
ーーーーーーーーーーーーーーー
昨日21日にAKTとNHKのローカルニュースで新生八橋人形展が紹介されました。
また、魁新報にも掲載されました。

https://x.com/sakigake/status/1859815262...
そのためか本日のお客様は
「テレビを見て来ました」
「魁で見ました」
とおっしゃる方が多かったです。
ありがとうございます。
八橋人形はどれも一点物です。
同じ型でも成形の癖や焼きで表情に違いができます。
ご購入いただくときは、作品を見比べて気に入ったものをご購入いただきますが、本日お見えになった方々は
「この人形と目が合ってしまったから」
「会場に入った時から気になったから」
とおっしゃっていました。
人形の方もお客様にアピールをしているのかもしれません。
お迎えいただきありがとうございました。
さて、本日も絵付け体験に大人もお子さんも参加いただきました。
完成度の高い作品が目白押しです。

ご来場ありがとうございました。
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昨日21日にAKTとNHKのローカルニュースで新生八橋人形展が紹介されました。
また、魁新報にも掲載されました。

https://x.com/sakigake/status/1859815262...
そのためか本日のお客様は
「テレビを見て来ました」
「魁で見ました」
とおっしゃる方が多かったです。
ありがとうございます。
八橋人形はどれも一点物です。
同じ型でも成形の癖や焼きで表情に違いができます。
ご購入いただくときは、作品を見比べて気に入ったものをご購入いただきますが、本日お見えになった方々は
「この人形と目が合ってしまったから」
「会場に入った時から気になったから」
とおっしゃっていました。
人形の方もお客様にアピールをしているのかもしれません。
お迎えいただきありがとうございました。
さて、本日も絵付け体験に大人もお子さんも参加いただきました。
完成度の高い作品が目白押しです。

ご来場ありがとうございました。
➡ 2024年11月22日(金) 00時50分 〔1年以上前〕 No.50 ✎ !
新生八橋人形展(2日目)
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今日は絵付け体験が賑わいました。
絵付け体験で作っていただく人形は干支と招き猫です。
絵付け体験希望者に素焼きの状態の人形を選んでもらい
白色で下塗り
よく乾いたら淡い色から絵付けをしていきます

絵付け体験は伝統的な絵付けにはこだわらず、自由な発想で絵付けをしていただいています。
絵筆が握れるお子さんから年配の方まで、どなたでも挑戦が出来ます。
毎回展示会に通ってくれる小学生の男の子は、今日、4つの干支人形を絵付けしました。

どれもはつらつとした人形になっていて、すばらしいです。
世界に一つしかない人形です。
大事に飾ってくださいね。
その絵付け体験の様子を、取材に来たテレビ局が撮影していました。

どのお人形が放映されるかな〜?
展示会は入場無料ですが、絵付け体験は800円から(お子様は半額)となります。
よろしくお願いします。
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今日は絵付け体験が賑わいました。
絵付け体験で作っていただく人形は干支と招き猫です。
絵付け体験希望者に素焼きの状態の人形を選んでもらい
白色で下塗り
よく乾いたら淡い色から絵付けをしていきます

絵付け体験は伝統的な絵付けにはこだわらず、自由な発想で絵付けをしていただいています。
絵筆が握れるお子さんから年配の方まで、どなたでも挑戦が出来ます。
毎回展示会に通ってくれる小学生の男の子は、今日、4つの干支人形を絵付けしました。

どれもはつらつとした人形になっていて、すばらしいです。
世界に一つしかない人形です。
大事に飾ってくださいね。
その絵付け体験の様子を、取材に来たテレビ局が撮影していました。

どのお人形が放映されるかな〜?
展示会は入場無料ですが、絵付け体験は800円から(お子様は半額)となります。
よろしくお願いします。
2024年2月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
➡ 2024年2月22日(木) 00時46分 〔1年以上前〕 No.29 ✎ !
秋田市工芸品まつり(1日目)
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第46回秋田市工芸品まつりが始まりました。
展示スペースは前年度より若干狭くなっていましたが、集まった会員で手分けをし、スペースいっぱいに人形を並べました。
工芸品まつりは、一年振りに工芸作家同士が会する場でもあります。
再会を喜び、作品を鑑賞し、制作の苦労話などを交えながら交流を深めました。
AAB秋田朝日放送の取材もあり、夕方のニュースの中で工芸品まつりの様子が流れたそうです。
絵付け体験には連続6年通ってくださっている6歳のお子さんが、干支の辰に挑戦しました。
堂々とした辰が完成しました。

この春は小学一年生だそうです(!)
来年の作品も楽しみです。
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第46回秋田市工芸品まつりが始まりました。
展示スペースは前年度より若干狭くなっていましたが、集まった会員で手分けをし、スペースいっぱいに人形を並べました。
工芸品まつりは、一年振りに工芸作家同士が会する場でもあります。
再会を喜び、作品を鑑賞し、制作の苦労話などを交えながら交流を深めました。
AAB秋田朝日放送の取材もあり、夕方のニュースの中で工芸品まつりの様子が流れたそうです。
絵付け体験には連続6年通ってくださっている6歳のお子さんが、干支の辰に挑戦しました。
堂々とした辰が完成しました。

この春は小学一年生だそうです(!)
来年の作品も楽しみです。






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春彼岸、そして飛び石連休と完全に重なった今年の秋田市工芸品まつり。
開催初日〜3日目の3/21までは来場者数があまり伸びず、静けさが会場を包んでいました。
絵付け体験者も少なかったですが、のびのびと絵付けを楽しんでいました。
水色の招き猫は、幼稚園のお子さんの作品。
そのお姉ちゃんはヒツジをがんばりました。
トラをライオンに?大変身!
小学校1年生の招き猫。
お二人の大人の方もネズミを丁寧に描き上げてくださいました。
21日はAABの取材があり、午後6時に番組内で工芸品まつりと八橋人形を取り上げていただきました。
残り2日は土曜と日曜なので、AABの放送をきっかけに、来場者がたくさん来てくれることを期待したいと思います。