2025年3月の投稿[4件]
2025年3月28日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2025年3月23日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
➡ 2025年3月23日(日) 18時20分 〔308日前〕 No.69 ✎ !
第47回秋田市工芸品まつり(3)
ーーーーーーーーーーーーーーー
秋田市工芸品まつりの後半は土日でした。
お天気が回復し来場者でにぎわうか…と思いきや、閑古鳥(涙)。
秋田市民はこの土日はどのように過ごしていたんでしょう?
(注目が集まる秋田ノーザンハピネッツのゲームが、土日にCNAアリーナで開催されていたせいかもしれません…
2連勝おめでとうございます!)
絵付け体験者も少なかったですが、時間に余裕もあり、体験者はゆっくりと絵付けを楽しんでいました。
今日もかわいい作品が生まれました☺️
白いヘビは、小学一年生の作品。
細筆使いがとても上手で一年生とは思えませんでした。
小学生の女の子のヘビ。
水玉のデザインでおしゃれなヘビになりました。

ピンクのウサギは年中さんの男の子の力作。

こちらのピンクのウサギは小学1年生の女の子の作品。
素早い筆さばきでこのウサギを完成させると、

ヘビにも着手。春らしいヘビになりました。
ご参加ありがとうございました!
春休みの記念にしてほしいですね☺️
最終日のこの日、それまでの寒さが和らぎ、春を間近に感じる一日でした。
ーーーーーーーーーーーーーーー
秋田市工芸品まつりの後半は土日でした。
お天気が回復し来場者でにぎわうか…と思いきや、閑古鳥(涙)。
秋田市民はこの土日はどのように過ごしていたんでしょう?
(注目が集まる秋田ノーザンハピネッツのゲームが、土日にCNAアリーナで開催されていたせいかもしれません…
2連勝おめでとうございます!)
絵付け体験者も少なかったですが、時間に余裕もあり、体験者はゆっくりと絵付けを楽しんでいました。
今日もかわいい作品が生まれました☺️
白いヘビは、小学一年生の作品。
細筆使いがとても上手で一年生とは思えませんでした。
小学生の女の子のヘビ。
水玉のデザインでおしゃれなヘビになりました。

ピンクのウサギは年中さんの男の子の力作。

こちらのピンクのウサギは小学1年生の女の子の作品。
素早い筆さばきでこのウサギを完成させると、

ヘビにも着手。春らしいヘビになりました。
ご参加ありがとうございました!
春休みの記念にしてほしいですね☺️
最終日のこの日、それまでの寒さが和らぎ、春を間近に感じる一日でした。
2025年3月22日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
➡ 2025年3月22日(土) 00時37分 〔309日前〕 No.67 ✎ !
第47回秋田市工芸品まつり(2)
ーーーーーーーーーーーーーーー
春彼岸、そして飛び石連休と完全に重なった今年の秋田市工芸品まつり。
開催初日〜3日目の3/21までは来場者数があまり伸びず、静けさが会場を包んでいました。
絵付け体験者も少なかったですが、のびのびと絵付けを楽しんでいました。

水色の招き猫は、幼稚園のお子さんの作品。
そのお姉ちゃんはヒツジをがんばりました。

トラをライオンに?大変身!
小学校1年生の招き猫。

お二人の大人の方もネズミを丁寧に描き上げてくださいました。
21日はAABの取材があり、午後6時に番組内で工芸品まつりと八橋人形を取り上げていただきました。
残り2日は土曜と日曜なので、AABの放送をきっかけに、来場者がたくさん来てくれることを期待したいと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーー
春彼岸、そして飛び石連休と完全に重なった今年の秋田市工芸品まつり。
開催初日〜3日目の3/21までは来場者数があまり伸びず、静けさが会場を包んでいました。
絵付け体験者も少なかったですが、のびのびと絵付けを楽しんでいました。

水色の招き猫は、幼稚園のお子さんの作品。
そのお姉ちゃんはヒツジをがんばりました。

トラをライオンに?大変身!
小学校1年生の招き猫。

お二人の大人の方もネズミを丁寧に描き上げてくださいました。
21日はAABの取材があり、午後6時に番組内で工芸品まつりと八橋人形を取り上げていただきました。
残り2日は土曜と日曜なので、AABの放送をきっかけに、来場者がたくさん来てくれることを期待したいと思います。
2025年3月19日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する












ーーーーーーーーーーーーーーー
「けやき賞」は、平成10年12月に、秋田市の芸術文化活動の育成・奨励をすすめるため、「秋田市の文化を育てる会」が創設した表彰制度です。
創設から25年の歴史を持ち、その間に20人、3団体が表彰を受けています。
今年の第21回「けやき賞」に、当会、八橋人形伝承の会(会長 梅津 秀)が受賞の栄誉を賜り、3月27日、秋田キャッスルホテル弥生の間の受賞式に会員11名が列席しました。
表彰式の後は祝賀会があり、第14回受賞者 佐川篤先生の秋田万歳、第20回受賞者 石川眞正先生のサキソフォン演奏、芸能分野で今回同時受賞した鈴木トシ子先生の股旅舞踊などの披露があり、笑顔溢れる楽しい祝賀会でした。
こんなに盛大にお祝いいただけるのも、活動を継続し秋田を活性化してほしいという期待があるということです。
これからも進化しながら活動を維持継続しなければと、身が引き締まる思いを感じました。
当会を発足させ、10年間全力で当会を牽引してきた梅津会長が、体調を崩して列席出来なかったことが残念でなりません。